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スタッフブログ

2017年もよろしくお願いします!│肩関節周囲炎治療ならほった接骨院 H29.1.4
新年あけましておめでとうございます。

年末の告知通り、本日1月4日より開院いたしました。

本年もスタッフ一同、皆様の身体のケアのお手伝いをしていきたいと思います。

本年もよろしくお願いいたします。

また不明なことなどありましたら、スタッフにお尋ねください。






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今年もお世話になりました│腰痛・五十肩の治療ならほった接骨院 H28.12.28
こんにちは!細川です。

今年も早いもので、あっという間にあと三日となりました。

昨日から、風も強く寒くなってきました。

年末年始はかなり冷えると言っていましたので、皆様、体調崩さぬよう
お気を付けくださいね(^_-)-☆


年内診療は明日29日午前までです。
来年は1月4日から通常診療です。


来年の皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

来年も、ほった接骨院・ほった鍼灸治療院を、
どうぞよろしくお願い申し上げます。


でわまた来年です('◇')ゞ




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今年もあと少し!│スポーツによる外傷治療ならほった接骨院 H28.12.14

こんにちは。スタッフの山田です。
今年も間もなく終わりを迎えようとしています。
今年はいかがでしたでしょうか?

さて、12月も中旬気温もますます下がる一方です・・・。
寒さでなかなか寝付けないなんてこともあるのではないでしょうか?

今回は冬でも快眠になれるコツを題材にしていきたいと思います。


・部屋の温度を管理

冬になかなか寝付けないのは筋肉が緊張したり
血管が収縮し血流が悪くなるからです。

⇒室温を20度前後にすることが大切
※前回取り上げた湿度を50%前後にすることも大切だそうです。


・電気毛布や湯たんぽの使用

寝る際に布団が冷たいとそれが刺激になり寝付きが悪くなるそうです。
ただ一晩中温め続けると体温の調節が崩れたり肌が乾燥するので、
電気毛布ならタイマー設定を利用するなどの工夫が必要になります。

⇒布団が冷たいと寝付きが悪いので温めて寝ることが大切
※一晩中温めるのは厳禁です。


・就寝前にお風呂にはいりましょう

スムーズに寝付くためには徐々に体温を下げていく必要があるようで、
体が冷えていると体温の下がる幅が小さく寝付きが悪くなるそうです。
なので就寝前の一時間前がちょうど良いそうです。

⇒お風呂は熱すぎず就寝前の一時間前に入ることが大切
※お風呂の温度が高いのは寝付きを悪くするそうです。




皆さんの快適な睡眠ライフに少しでもお手伝いできたら幸いです。
快眠から風邪に負けない丈夫な体作りをしていきましょう。ではでは('◇')ゞ


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寒くなりましたね│膝関節炎・坐骨神経痛の治療ならほった接骨院 H28.12.2
こんにちは!スタッフの細川です。
最近、朝晩だいぶ冷えるようになってきました。
巷では、風邪の他に肺炎も流行っているようで(^^;)

さて今回は久々に、この時期に押すと有効なツボについてお話をしようかと思います。
最近、せきをしている人が、かなり多い気がします。
症状としては、のどのイガイガ、のどの痛み、咳が止まらない、首や肩のこわばりなどでしょうか?
咳に効くツボは、代表的なものとしては、首の後ろにある大椎(だいつい)、定喘(ていぜん)、肘のところにある尺沢(しゃくたく)、孔最(こうさい)でしょうか。

大椎の場所は首を傾けるときにできる首の付け根の骨のすぐ下にあります。自律神経のバランスを整えたり、喘息(ぜんそく)や胃腸症状の緩和、お子様たちの虚弱体質改善に良き効くようです。押し方は3秒押してから3秒かけて力を抜き、また3秒押すことを3~5分繰り返し行います。ここは、次に紹介する定喘と合わせて指圧しても良いですし、温めてあげるだけでも効果があります。

定喘は、咳がひどい人や喘息症状のある方に効くと言われています。定喘の定は「安定させる」、喘は「喘息」の意味で喘息症状を安定させるという意味でその名前がついたようです。場所は、先程の大椎と指一本下に下がったところの間の左右7~8mmくらいの場所にあります。押し方は先程の大椎と同じように押していただくか、たぶん相当硬いと思うので、親指などでこねる様に押していただいた方が良いかもしれません。この時は30秒間隔くらいが良いかと思います。

尺沢は、肘を曲げたときにできるしわの外側の一番端にあります。尺沢は咳止め効果の他に野球肘やテニス肘などの痛みや、腱鞘炎などにもよく効くと言われています。ここは強く押すと、力が入らないくらい痛みが出る場所なので、親指で肘をつかむように加減しながらこねる様に押すと良いと思います。

最後に孔最ですが、場所は尺沢から手先に向かって指4本の位置にあります。咳止めの他に、鼻づまりやのどの不調、扁桃炎などにも効き、血行促進効果があることから、血流改善で冷え症、痔の痛み緩和に効くと言われています。ここも
、尺沢と同じように親指で肘をつかむように加減しながらこねる様に押すと良いと思います。


咳は、基本は乾燥が良くないと思いますので、前回のブログの加湿器やマスクを付けるなどしてまずは、保湿を保ちましょう。また水分補給や睡眠、保温やバランスの良い食事も大事な要素です。

今年もあと一ヶ月となりました。年末に向けて忙しくなり、身体のケアが疎かになりがちですが、しっかりと見直して来年に備えましょう!
でわまた('◇')ゞ
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今年も寒くなりそうですね│腰痛・交通事故治療ならほった接骨院 H28.11.9
こんにちは!スタッフの山田です。


11月に入ってかなり寒くなってきましたね。
みなさんのご家庭でも暖房器具が
出揃ってきた時期ではないでしょうか。

ところで、冬はエアコンやストーブと部屋の湿度を
さげてしまう暖房器具が多いです。
近年では冬になると湿度を上げるために、
加湿器に注目が集まってきている傾向があります。

では実際に湿度を上げることでなにかいいことがあるのでしょうか。


厚生労働省のHPより
  適度な湿度の保持
空気が乾燥すると、のどの粘膜の防御機能が低下し、インフルエンザにかかりやすくなります。特に乾燥しやすい室内では加湿器などを使って、十分な湿度(50-60%)を保つことも効果的です。

厚労省のHPからもわかるように
冬といえばインフルエンザを耳にすることが多いと思いますが、
インフルエンザのウイルスは部屋の湿度が40%を下回っていると、
どんどん部屋の中で増えてしまうようです。

他にもカゼの予防にもなりますし、目や肌の乾燥を防げるそうです。
ただ湿度が高すぎるとカビやダニが繁殖してしまうようなので、
50%前後が一番良いようです。


加湿器があるご家庭もあれば、ないご家庭もあると思いますので、
最後に加湿器がなくても湿度を簡単に上げる方法を紹介します。

・水を張ったコップを部屋におく
・濡らしたタオルを部屋に干す
・部屋に直接霧吹きを使用する


どれもお手軽にできるので是非お試しあれ(*'▽')



実はミカンの木だけではなくて、
レモンの木もあるんです。 よかったら覗いてみてください。 

ではでは('◇')ゞ




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